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KHR-1

 
Formula1 2006年 
開催カレンダー&エントリーリスト

■ 2005年 F1開催カレンダー

Rd 決勝日 G P 名 サーキット 優勝
3月6日 オーストラリアGP ルボルン(アルバートパーク・サーキット)メ J.フィジケラ(ルノー)
3月20日 マレーシアGP クアラルンプール(セパンF1サーキット) F.アロンソ(ルノー)
4月3日 バーレーンGP バーレーン(バーレーン・インターナショナル・サーキット) F.アロンソ(ルノー)
4月24日 サンマリノGP イモラ(アウトドローモ・エンツォ・エ・ディノ・フェラーリ) F.アロンソ(ルノー)
5月8日 スペインGP バルセロナ (サーキット・デ・カタルニア)

K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)

5月22日 モナコGP モンテカルロ(モンテカルロ市街地コース) K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)
5月29日 ヨーロッパGP ニュルブルクリンク(ニュルブルクリンク) F.アロンソ(ルノー)
6月12日 カナダGP モントリオール (ジル・ビルヌーブ・サーキット)

K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)

6月19日 アメリカGP インディアナポリス(インディアナポリス・モータースピードウェイ) M.シューマッハー(フェラーリ)
10 7月3日 フランスGP マニ-クール(マニ-クール・サーキット) F.アロンソ(ルノー)
11 7月10日 イギリスGP シルバーストーン(シルバーストン・サーキット)

J.P.モントーヤ(マクラーレン)

12 7月24日 ドイツGP ホッケンハイム(ホッケンハイムリンク) F.アロンソ(ルノー)
13 7月31日 ハンガリーGP ハンガロリンク(ハンガロリンク) K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)
14 8月21日 トルコGP イスタンブール K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)
15 9月4日 イタリアGP モンツァ(アウトドローモ・ナツィオナーレ・ディ・モンツァ) J.P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
16 9月11日 ベルギーGP スパ・フランコルシャン(スパ-フランコルシャン) K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)
17 9月25日 ブラジルGP インテルラゴス (アウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェ) J.P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
18 10月9日 日本GP 鈴鹿(鈴鹿サーキット) K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)
19 10月16日 中国GP 上海(上海サーキット) F.アロンソ(ルノー)

■ 2005年 F1エントリーリスト

NO
ドライバー
チーム
タイヤ

ミハエル・シューマッハー スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
SCUDERIA FERRARI MARLBORO
BS
ルーベンス・バリチェロ
ジェンソン・バトン ラッキーストライクB.A.Rホンダ
LUCKY STRIKE B.A.R HONDA
MI
佐藤 琢磨
フェルナンド・アロンソ マイルドセブン・ルノーF1チーム
MILD SEVEN RENAULT F1 TEAM

MI

ジャンカルロ・フィジケラ
マーク・ウエーバー BMWウイリアムズF1チーム
BMW WILLIAMS F1 TEAM
MI
ニック・ハイドフェルド
キミ・ライコネン ウエスト・マクラーレン・メルセデス
WEST McLAREN MERCEDES
MI
10
ファン-パブロ・モントーヤ
ペドロ・デ・ラ・ロサ
リカルド・ゾンタ
11
ジャック・ビルニューブ ザウバー・ペトロナス
SAUBER PETORONAS
MI
12
フェリペ・マッサ
14
デビッド・クルサード

レッドブル・レーシング・コスワース
RedBULL RACING COSWORTH

MI
15

クリスチャン・クリエン

ビタントニオ・リウッツィ
16
ヤルノ・トゥルーリ パナソニック・トヨタ・レーシング
PANASONIC TOYOTA RACING
MI
17
ラルフ・シューマッハー
18
ナレイン・カーティケヤン(*) ジョーダン・トヨタ 
JORDAN TOYOTA
BS
19
ティアゴ・モンテイロ(*)
20
クリスチャン・アルバース(*) ヨーロピアン・ミナルディコスワース
EUROPEAN MINARUDI  COSWORTH
BS
21
パトリック・フリーザッハー(*)
 

2005年F1の概要

マシン
フォーミュラカーであり、タイヤがムキだしで、1座。
前後に大きなウイングを持ち、強大なダウンフォースを発生する。マシン下部はステップドフロア規定とされ、いわゆるウイングカーは禁止されている。
現在は、各チームがそれぞれ専用のオリジナルマシンを製造することが義務づけられていて、また、厳しい安全規定をクリアする必要がある。製造されたマシンはFIAの定めるクラッシュテストをクリアすることを義務づけられている。
エンジン

自然吸気のV型10気筒エンジン,3000ccで4ストロークエンジン
リミッターの規定はなく最高回転は1万9000回転に達するといわれる。
2005年より、1基のエンジンで2レースをそうはすることが義務づけられ、もしこの間にエンジン交換をした場合は予選グリッド降格のペナルティが課せられる。
2005年の参戦エンジンメーカは、フェラーリ、トヨタ、ルノー、ホンダ、メルセデス、BMW,コスワース。
またターボ、スーパーチャージャー、5バルブ、ダエンピストンなどは禁止されている。

タイヤ
グループドタイヤと呼ばれる、溝付きのタイヤを使用。
2005年より規制が強化され、1グランプリあたり4セットのタイヤを使用できるが、予選1回目以降は、決勝レース終了までタイヤの交換は禁止とされた。2004年まで見られたレース中のピットイン時のタイヤ交換は見られなくなった。
雨天時用のウェットタイヤは、上記の規定の範囲外。
2005年の参戦タイヤメーカーは、ミシュランとブリヂストンの2社
燃料
市販に準じた、無鉛ガソリン
ドライバー

1チーム2名のレギュラードライバーに加え、前年コンストラクターランキング5位以下のチームは、金曜日にはサードドライバーが走ることを許されている。
参戦には、国際スーパーA級ライセンス(通称スーパーライセンス)の取得が必要となり、規定では前年の各国F3チャンピオンや国際F3000で所定の成績を収めることが必要となる。しかし、近年はライコネンのように、F3さえ飛び越してF1に抜擢されるケースもあり、このような場合はFIAの特例により、所定のテスト走行を義務づけられ、これをクリアすることでスーパーライセンスの発給を受けることができる。
さらに、新人がいきなり上位チームに抜擢されることは少なく、下位チームからのデビューとなることが多いが、この場合スポンサーマネーなどの持参金が必要とされ、過去の偉大なチャンピオン達の多くも持参金によってシートを獲得している。
言い換えれば、速さがある上に、しっかりとしたスッポンサーに後押しされないとデビューも難しい厳しい世界と言える。

 

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