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Formula1
2007年開催カレンダー&エントリーリスト
 

■ 2007年 F1開催カレンダー

Rd

決勝
名 称 サーキット

記録(PPはベストタイム)

1
3月18日
オーストラリアGP メルボルン(アルバートパーク・サーキット)

1.K.ライコネン,2.F.アロンソ,3.L.ハミルトン
PP K.ライコネン(1'26.072)
FL .K.ライコネン(1'25.235) 

2
4月8日
マレーシアGP クアラルンプール(セパンF1サーキット)

1.F.アロンソ 2.L.ハミルトン 3.K.ライコネン
PP F.マッサ (1'35.043)
FL L.ハミルトン (1'36.701)

3
4月15日
バーレーンGP バーレーン(バーレーン・インターナショナル・サーキット)

1.F.マッサ 2.L.ハミルトン 3.K.ライコネン
PP. F.マッサ(1'32.652)
FL. F.マッサ(1:34.067)

4
5月13日
スペインGP バルセロナ (サーキット・デ・カタルニア) 1.F.マッサ 2.L.ハミルトン 3.F.アロンソ
PP. F.マッサ(1'21.421)
FL. F.マッサ(1'22.680)
5
5月27日
モナコGP モンテカルロ(モンテカルロ市街地コース) 1.F.アロンソ 2.L.ハミルトン 3.F.マッサ
PP F.アロンソ(1'15.726)
FL F.アロンソ(1'15.284)
6
6月10日
カナダGP モントリオール (ジル・ビルヌーブ・サーキット) 1,.L.ハミルトン 2,N.ハイドフェルド 3,A.ブルツ
PP .L.ハミルトン(1'15.707)
FL F.アロンソ(1'16.367)
7
6月17日
アメリカGP インディアナポリス(インディアナポリス・モータースピードウェイ)

1.L.ハミルトン 2.F.アロンソ 3.F.マッサ
PP L.ハミルトン(1'12.331)
FL K.ライコネン(1'13.117)

8
7月1日
フランスGP マニ-クール(マニ-クール・サーキット) 1.K,ライコネン 2.F.マッサ 3.L.ハミルトン
PP F.マッサ(1'15.034)
FL F.マッサ(1'16.099)
9
7月8日
イギリスGP シルバーストーン(シルバーストン・サーキット) 1.K,ライコネン 2.F.アロンソ 3.L.ハミルトン
PP L.ハミルトン(1'19.997)
FL K.ライコネン(1'20.638)
10
7月22日
ヨーロッパGP

ニュルブルクリンク(ニュルブルクリンク)

1F.アロンソ. 2.F.マッサ 3.M.ウェーバー
PP K.ライコネン(1'31.450)
FL F.マッサ(1'32.853)
11
8月5日
ハンガリーGP ハンガロリンク(ハンガロリンク) 1F.L.ハミルトン. 2.K.ライコネン 3.N.ハイドフェルド
PP L.ハミルトン(1'19.781)
FL K.ライコネン(1'20.047)
12
8月26日
トルコGP イスタンブール 1F.F.マッサ. 2.K.ライコネン 3.F.アロンソ
PP F.マッサ(1'27.329)
FL K.ライコネン(1'27.295)
13
9月9日
イタリアGP モンツァ(アウトドローモ・ナツィオナーレ・ディ・モンツァ) 1.F.アロンソ 2.ハミルトン 3.ライコネン
PP.F.アロンソ(1:21.997)
FL.F.アロンソ(1:22.871)
14
9月16日
ベルギーGP スパ‐フランコルシャン(スパ‐フランコルシャン・サーキット) 1. K.ライコネン 2.マッサ 3.アロンソ
PP.K.ライコネン(1:45.994)
FL.F.マッサ(1:48.036)
15
9月30日
日本GP 富士(富士スピードウェイ) L.ハミルトン 2.コバライネンン 3.ライコネン
PP.L.ハミルトン(1:25.368)
FL.L.ハミルトン(1:28.193)
16
10月7日
中国GP 上海(上海サーキット) 1.K.ライコネン 2.アロンソ 3.マッサ 
PP.L.ハミルトン(1:35.908 )
FL. F.マッサ(1:37.454 )
18
10月21日
ブラジルGP インテルラゴス (アウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェ 1.K.ライコネン 2.マッサ 3.アロンソ
PP.F.マッサ(1:11.931)
FL.K.ライコネン ( 1:12.445)

PP=予選1位ポールポジション  FL:ファステスト・ラップ

 
チーム エンジン NO ドライバー
Vodafone McLaren Mercedes メルセデス 1 フェルナンド・アロンソ
2 ルイス・ハミルトン
ING Renault F1 Team ルノー 3 ジャンカルロ・フィジケラ
4 ヘイキ・コバライネン
Scuderia Ferrari Marlboro フェラーリ 5 フェリッペ・マッサ
6 キミ・ライコネン
Honda Racing F1 Team ホンダ 7 ジェンソン・バトン
8 ルーベンス・バリチェロ
BMW Sauber F1 Team

BMW

9 ニック・ハイドフェルド
10 ロバート・クビカ
*35 セバスチャン・ベッテル
Panasonic Toyota Racing トヨタ 11 ラルフ・シューマッハ
12 ヤルノ・トゥルーリ
Red Bull Racing ルノー 14 デビッド・クルサード
15 マーク・ウェバー
AT&T Williams トヨタ 16 ニコ・ロズベルグ
17 アレクサンドル・ブルツ
中嶋一貴
Scuderia Toro Rosso フェラーリ 18 ビタントニオ・リウッツィ
19 スコット・スピード
セバスチャン・ベッテル
Spyker F1 Team フェラーリ 20 クリスチャン・アルバース
山本左近
21 エイドリアン・スーティル
Super Aguri F1 Team ホンダ 22 佐藤 琢磨
23 アンソニー・デビッドソン

  • タイヤは全車BS(ブリヂストン)

■2007年Formula 1ドライバーズランキング

ランキング ドライバー ポイント Rd.1 Rd.2 Rd.3 Rd.4 Rd.5 Rd.6 Rd.7 Rd.8 Rd.9 Rd.10 Rd.11 Rd.12 Rd.13 Rd.14 Rd.15 Rd.16 Rd.17
1
K.ライコネン
110
10
6
6
R
1
4
5
10
10
R
8
8
6
10
6
10
10
2
L.ハミルトン
109
6
8
8
8
8
10
10
6
6
0
10
4
8
5
10
R
2
3
F.アロンソ
109
8
10
4
6
10
2
8
2
8
10
5
6
10
6
R
8
6
4
F.マッサ
94
3
4
10
10
6
失格
6
8
4
8
0
10
R
8
3
6
8
5
N.ハイドフェルド
61
5
5
5
R
3
8
R
4
3
3
6
5
5
4
0
2
3
6
R.クビカ
39
R
0
3
5
4
R
-
5
5
2
4
1
4
0
2
R
4
7
H.コバライネン
30
0
1
0
2
0
5
4
0
2
1
1
3
2
1
8
0
R
8
G.フィジケラ
21
4
3
1
0
5
失格
0
3
1
0
0
0
0
R
4
0
R
9
N.ロズベルグ
20
2
R
0
3
0
0
0
0
0
R
2
2
3
3
R
0
5
10
D.クルサード
14
R
R
R
4
0
R
R
0
0
4
0
0
R
R
5
1
0
11
A.ブルツ
13
R
0
0
R
2
6
0
0
0
5
0
0
0
R
R
0
-
12
M.ウェーバー
10
0
0
R
R
R
0
2
0
R
6
0
R
0
2
R
0
R
13
J.トゥルーリ
8
0
2
2
R
0
R
3
R
R
0
0
0
0
0
0
0
1
14
S.ベッテル
6
-
-
-
-
-
-
1
-
-
-
0
0
0
R
R
5
R
15
J.バトン
6
0
0
R
0
0
R
0
1
0
R
R
0
1
R
0
4
R
16
R.シューマッハー
5
1
0
0
R
0
1
R
0
R
R
3
0
0
0
R
R
0
17
4
0
0
R
1
0
3
R
0
0
R
0
0
0
0
0
0
0
18
V.リウッツィ
3
0
0
R
R
R
R
0
R
0
R
R
0
0
0
0
3
0
19
A.スーティル
1
0
R
0
0
R
R
0
0
R
R
0
0
0
0
1
R
R
20
R.バリチェロ
0
0
0
0
0
0
0
R
0
0
0
0
0
0
0
0
0
R
21
S.スピード
0
R
0
R
R
0
R
0
R
R
R
-
-
-
-
-
-
-
22
中嶋一貴
0
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
0
23
A.デイビッドソン
0
0
0
0
0
0
0
0
R
R
0
R
0
0
0
R
R
0
24
山本左近
0
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
R
0
0
0
0
0
R
25
C.アルバース
0
R
R
0
0
0
R
0
R
0
-
-
-
-
-
-
-
-

■2007年Formula 1 コンストラクターズ ランキング

ランキング エントリー ポイント Rd.1 Rd.2 Rd.3 Rd.4 Rd.5 Rd.6 Rd.7 Rd.8 Rd.9 Rd.10 Rd.11 Rd.12 Rd.13 Rd.14 Rd.15 Rd.16 Rd.17
1 フェラーリ 204 13 10 16 10 7 4 11 18 14 8 8 18 6 18 9 16 18
2 BMWザウバー 101 5 5 8 5 7 8 1 9 8 5 10 6 9 4 2 2 7
3 ルノー 51 4 4 1 2 5 5 4 3 3 1 1 3 2 1 12 0 0
4 ウイリアムズ 33 2 0 0 3 2 6 0 0 0 5 2 2 3 3 0 0 5
5 レッドブル 24 0 0 0 4 0 0 2 0 0 10 0 0 0 2 5 1 0
6 トヨタ 13 1 2 2 0 0 1 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 1
7 トロロッソ 8 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 8 0
8 ホンダ 6 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 0 0 4 0
9 スーパーアグリ 4 0 0 0 1 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
10 スパイカー 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0
11 マクラーレン 0 - - - - - - - - - - - - - - - - -
  • マクラーレンは、国際モータースポーツ競技規則第151(C)条違反により2007年のコンストラクターズポイント剥奪 (スパイ疑惑事件)

■ 2007年 Formla 1 概要

エンジン

自然吸気 90度V型8気筒 2400cc

2005年より1基のエンジンで2レース分の予選、決勝を走らなければならない。決勝スタート前にトラブルなどによりエンジン交換を行った場合は、予選グリッド10番手降格のペナルティが課せられる。

2006年最終に提出されたエンジンから基本的にエンジンの開発は凍結される。
金曜日の走行は、エンジンの2レース規定から除外された。

マシン

各チームによるオリジナルシャシー 

フラット・ボトム規定
全長: 規定無し
全高: 最大950.7mm
全幅: 最大1,800mm
ホイールベース: 規定無し

タイヤ

グループド(溝付き)タイヤ : 溝はフロント4本、リヤ4本

前 直径×幅:660〜670×305〜355mm
後 直径×幅:660〜670×365〜380mm
決勝レース中のタイヤ交換可能

ブリジストンによるワンメイク供給
 1GPには、2種類のコンパウンドのタイヤが供給され、ソフト側のタイヤには白線で目印がされる。
 決勝レースでは、必ずソフトハード双方のタイヤを使用しなければならない。

 

最低重量 600kg(ドライバー含む)
チーム・ドライバー

1チームは2台のマシンで参戦。2台は基本的に同じカラーリングでなければならない。
ドライバーは国際スーパーA級ライセンス(通称スーパーライセンス)の取得が必要。

金曜日はすべてのチームがサードドライバーを起用することができる。ただし、同時に同行できるのは2台までであり、サードドライバーを走行させる場合はレギュラードライバーは1人しか走行できない。

予選

ノックアウト方式

下記の進行予定は、20台のマシンが参加する場合の暫定の内容です。シリーズ開始までに一部変更される可能性があります。

セッション 時間 予選内容 燃料給油
Q1 15分 参加全車がタイムアタック。時間内なら何回アタックしても良い。
タイムが17〜22位のマシンのグリッドが決定し、以降のセッションへの参加はできない。16位以上のタイムを記録したマシンのタイムはリセットされる。
休憩 5分
Q2 15分 16台のマシンが予選アタック。11〜16位タイムのマシンのグリッドが決定し、それ以外のマシンのタイムはリセットされる。
休憩 5分
Q3

15分

残りの10台が予選タイムアタック。アタック回数は自由。
記録したタイム順にグリッドが決定する。
(Q3はシーズン途中で15分に短縮された)
不可
終了 予選終了後、3回目の予選で消費した燃料を給油して、決勝スタートに向けてパルクフェルメでマシンを保管。
セッティング等は変更できない。
消費量のみ給油
  • 予選タイヤ交換は可。(決勝レース中のタイヤ交換も可)
  • 最初の2つのセッションでノックアウトされた10台のマシンは、決勝スタート時の燃料を搭載したのちパルクフェルメに保管される。
  • 予選最後のセッション(20分間)に参加するマシンは、決勝スタートまでセッティングの変更及び燃料補給は認められない。ただし、最後のセッションで使用した分の燃料のみ補給できる。
    つまり、決勝スタート時の燃料を積んで最終予選に臨むことになると推測される
  • 20台のマシンが参加する場合には、最初の二つのセッションで脱落するクルマは5台ずつとなる(11〜15、,16〜20位がそれぞれ決定し、最終セッションは10台)
  • 24台のマシンが参加する場合は、22台の場合と同様に最初の二つのセッションで各6台がノックアウトされ、最後のセッションに12台のマシンが参加する。
  • 赤字は2006年よりの変更点

 

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